FXのやり方始め方

暗号資産取引のGMOコイン

暗号資産取引のGMOコイン
(写真=PIXTAより引用)

すべてのニュース
ALL NEWS 2022 May

FC琉球(運営:琉球フットボールクラブ株式会社)では、2022年4月27日から2022年5月18日を販売期間として国内2例目・プロスポーツクラブで初めてとなるIEO(Initial Exchange Offering)を、GMOコインの取引所サービスを通じて実施しました。また、IEOに伴うFC Ryukyu Coin(以下、「FCRコイン」といいます。)の発行で、総額10億円を調達したことをお知らせいたします。調達した資金は、FC琉球の強化育成費やクラブ運営費、FCRコインの活用ができるプラットフォーム「FC RYUKYU SOCIO」のエコシステム構築に使用されます。

FC琉球について
FCRコインについて

トークン名:FC Ryukyu Coin (ティッカー:FCR)

販売方法:Initial Exchange Offering(IEO)形式での販売

●FC Ryukyu Coin の販売結果に関する開示情報はこちら

■今後の事業展開

「FC RYUKYU 暗号資産取引のGMOコイン SOCIO」はファン・サポーター、選手、クラブの3者間を繋ぐプラットフォームです。FCRコインを用いた様々なサービス提供を予定しており、トークンエコシステムを活用した革新的なサッカークラブ運営のモデルケースを目指します。

グッズの選定やメディア露出など、クラブ運営に関する投票を「FC RYUKYU SOCIO」内で実施します。FCRコイン保持者一人ひとりが、クラブ運営に関して自らの意思を伝えることができます。これにより、透明性のあるサッカークラブ運営のモデルケースを目指します。

トークンパートナーである企業が「FC RYUKYU SOCIO」加盟店となることにより、当該企業が提供するサービスをFCRコインで享受できる仕組みを構築予定です。決済手段に使用され、「地域通貨」としての役割を持つことで、FCRコインの価値の拡大も期待できます。

NFT(Non-Fungible Token)を活用して、「FC RYUKYU SOCIO」内でのみ購入できる画像や動画などのデジタルコンテンツや、スタジアムでの特別なイベントやオンラインイベントへの参加チケットなどをNFTで発行し、FCRコインで購入できる仕組みを検討しております。

◼︎アドバイザーからのコメント

・安田 洋祐 氏(経済学者 / 大阪大学大学院経済学研究科 准教授)

「FCRコインは、「FC RYUKYU SOCIO」を通じてファン・サポーターと選手、クラブが新しい形でつながることを可能にするファントークンです。それだけでなく、地域通貨として沖縄経済の活性化を促したり、アジアのサッカークラブが抱える資金課題改善のモデルケースとなる可能性も秘めています。今後のアジア市場拡大とともに、FCRコインも波に乗って大きく飛躍してくれると期待しています。」

・北澤 豪 氏(元サッカー日本代表)

◼︎代表取締役社長 倉林 啓士郎コメント

「この度、FC琉球の独自暗号資産となるFC Ryukyu Coin(FCRコイン)がGMOコインの取引所サービスに上場し、10億円の資金調達を行う事ができました。多くの皆様からいただいたご期待に、有り難さとともに大きな責任を感じています。

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

(写真=PIXTAより引用)

  • おすすめの暗号資産取引所
  • 暗号資産取引所の選び方
  • おすすめのウォレットアプリ
  • 各社のキャンペーン情報

暗号資産(仮想通貨)取引所のおすすめ一覧【13選】

コインチェック

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラッシック(ETC)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エイジコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

bitFlyer(ビットフライヤー)

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

トレードを円滑にする取引ツールとして「bit Flyer Lightning」があります。操作性や機能性、取引スピードに優れており、投資家にとって欠かせないツールと言えるでしょう。注文方法のバリエーションが豊富なので、アクティブな運営が可能です。

GMOコイン

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • 暗号資産取引のGMOコイン
  • クアンタム(QTUM)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • ポルカドット(DOT)
  • コスモス(ATOM)
  • シンボル(XYM)

BITPOINT(ビットポイント)

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

bitbank(ビットバンク)

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • モナコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • シンボル(XYM)

LINE BITMAX

暗号資産を始めるのにおすすめの取引所13選!ビットコイン・仮想通貨取引をする際の選び方も解説!

また、LINE BITMAXでは、2020年から暗号資産貸出サービスを提供しています。暗号資産貸出サービスとは、ユーザーが保有している暗号資産をLINE BITMAXに貸し出し、貸借料を受け取るサービスです。1日から始められ、貸し出し期間中は毎日貸借料が貯まります。取引をしていないときにも、資産を増やすことができる魅力的なサービスです。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる